LANDSCAPE ランドスケープ
建物の表情に品格を。 街に緑を愉しむ空間を。
精華でモダンな建築が点在する街の一画。そこに佇む『クラッシィタワー淀屋橋』は、周辺の美しい景観との調和を目指して建築されました。ゆとりある歩道状公開空地には常緑のシマトネリコが植え込まれ、街に潤いを育むプロムナードが形成されています。また、2面接道の敷地に設けられた小高いマウンドには、樹形が美しいケヤキがシンボルツリーとして植えられています。さらに、ヤマボウシ、ヤマザクラ、ノムラモミジなど、多様な植樹が周囲に配置されています。これらの木々の足元にも豊富な緑が植え込まれ、四季を通じて変化する自然を愉しめる空間が創造されています。
人や車などのアプロ―チを分離した動線計画
『クラッシィタワー淀屋橋』では、歩行者や車両の安全な敷地内通行に配慮した動線計画が採用されています。歩行者のアプローチは敷地西側に配置され、車両の出入口は南西角に、自転車用出入口は敷地北側に、バイク用出入口は北東角に位置しています。この配置により、それぞれの動線が分離され、安全でスムーズな敷地内の通行が実現されています。また、夜間には植栽のライトアップが実施され、建物の周囲も足元からの光を受けて仄かに浮かび上がるなど、ライティングによる演出でドラマチックな光景が現れます。
開放感のある住棟配置
全体の約55%が独立性の高い角住戸
『クラッシィタワー淀屋橋』が佇むのは、都心では恵まれた2面道路のスクエアな敷地です。敷地の残り2面にも車路を設けたことにより、開放感のある住棟配置が実現されています。さらに、全体の約55%が独立性の高い角住戸で構成されており、「快適性」という住まいの本質にこだわったプランニングとなっています。
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